かなたなか

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第5回微粒オフレポ≪シングル≫

毎度かなたです(`・ω・´)


2013/3/9に短歌会館で行われた第5回微粒オフへ参加してきました。
この記事はそのレポートとなります。
私の使用構築はバンギラス/ガブリアス/スイクン/ボルトロスFC/クレセリア/ローブシン。
使用構築に関してはこちらの記事へどうぞ。
高種族値グッドスタッフ+4≪シングル≫
バンギガブリアススイクン
霊獣ボルトクレセローブシン
結論からいうと、微粒オフは決勝トーナメントに進みベスト4という結果に終わりました。

全体的な雑感としては、大きなプレイングミスが無く、運に助けられた面もありましたが非常に満足のいくものでした。自分の構築がまとまったなという実感を伴うことのできたオフ会だったと思います。
また、今回のオフ会でも、多くの方と楽しく絡むことができ非常に楽しかったです。
楽しすぎてプリキュアのEDを踊ったりなんてしてしまいましたが、それもまた一興ということでお許しいただければと思います(

参加人数は28人で、予選は3つのブロックに分かれました。
私のいたシビビールブロックのメンバーは、私、ユウキさん、レンツカさん、なつめさん、にゃんぴーさん、ココーさん、ありすさん、vanさん、400えんさんの9人(対戦順)。
微粒オフの参加者の使用構築や、KP等はこちらからどうぞ
第5回微粒オフ結果・被りポイント
では、以下対戦ログ。
(とても長いのでお暇な時にどうぞ。)

■一試合目 vsユウキさん 【勝ち】
相手構築:アグノム/サクラビス/キノガッサ/マンムー/カイリュー/ハッサム

こちら選出:バンギラス/クレセリア/ローブシン
相手の選出:アグノム/サクラビス/キノガッサ

■選出理由
アグノムサクラビスということで、アグノムに仕事をされる展開が一番つらいため、リフ越しにワンキルできる鉢巻バンギラスの選出がまず確定。相手が裏択(壁無しの選出)をとっても、表択(アグノム起点のサクラ展開)を取っても対応しやすいクレセリアの選出も確定。最後は、先制技が使え、寝言でキノガッサにも対応でき、マンムー、カイリュー、ハッサムにもそこまで弱くないローブシンで決まりました。

>1t
こちらバンギラス 相手アグノム
砂おこしにより天候が砂嵐に。
相手のアグノムのリフレクター
こちらのバンギラスの噛み砕くでアグノム倒れる
キノガッサIN
→アグノム選出だったので、速攻処理できるように噛み砕く選択。

>2t
こちらはバンギラス→ローブシンに交換
相手のキノガッサのキノコのほうし ローブシンは眠り状態に
相手のキノガッサのポイズンヒール発動
→アグノムサクラのキノガッサということでポイズンヒールの線が濃厚なため、バンギラスを起点にされないよう、寝言もちのローブシンに交代。このターンは身代わりから入ってくるかと思いましたが、キノコの胞子から入ってこられ、これによりキノガッサがクレセリアのサイキネ圏内に入らなかったので気持ち辛い展開に。

>3t
相手はキノガッサ→サクラビス
こちらのローブシンの寝言→ドレインパンチで5割程度削れる
→ここは特に退く理由もなかったので、寝言を選択。一番出てほしいドレインパンチが出て大きくアドをかせぐ。

>4t
こちらローブシン→クレセリアへ交換
相手のサクラビスの殻を破る→白いハーブでBD回復
→破って来ても殴ってきても安定のクレセ引き。ガッサにつられてもローブシンが安定しています。

>5t
相手のサクラビスの波乗り 7割程度削れる
こちらのクレセリアのトリックルーム
→トリックルーム安定なので、トリックルームを選択。ここで急所にもらっていたら辛かった

>6t
こちらのクレセリアのサイコキネシス
サクラビス倒れる
キノガッサIN
→一貫しているので安定のサイコキネシス

>7t
こちらクレセリアのサイコキネシス 9割削れる
相手のキノガッサのキノコのほうし

>8t
こちらクレセリア→ローブシンへ交代。
相手のキノガッサのタネマシンガン(5発+急所)
→身代わりを張られてしまうと面倒なのでローブシンに交代。

>9t
こちらローブシンの寝言→ドレインパンチ
キノガッサ倒れる
→寝言安定で試合終了

WIN

感想
アグノムサクラとは事前に何回も試合していたため、おおむね予定通りの試合展開を作ることが出来ました。もし、ローブシンが寝言で思ったように技が出せなかった場合でもバンギラスが破り波乗りを耐えるのでそのあたりを利用して削っていく形になったと思います。


■二試合目vsレンツカさん 【勝ち】
相手構築:ニョロトノ/キングドラ/ボルトロスFC/ハッサム/ガブリアス/ゴチルゼル

こちら選出:ボルトロス/バンギラス/クレセリア
相手の選出:ガブリアス/ゴチルゼル/ボルトロス

■選出理由
相手のゴチルゼルを警戒してローブシンは出さない方針で、とりあえず対雨で切り返すためにバンギラスの選出が確定。バンギラスと合わせて雨を処理するためにクレセも選出確定。ついでにボルトガブあたりの削り役も担います。ゴチルゼルがいたので、クレセリアは選出したくなかったのですが、しないと本線に勝てなかったので、本線じゃなくゴチルが出てきそうなら交換読みを合わせるつもりでした。
ラストは相手がトノグドラ選出で来た場合、ニョロトノを大きく削れて、ガブハッサムゴチルあたりで選出してきた場合も大きな圧力をかけられるボルトロスにしました。

>1t
こちらボルトロス 相手ガブリアス
相手のガブリアスの逆鱗
ボルトロス倒れる クレセリアIN
→ガブリアスにクレセを後出ししてゴチルキャッチされるのが一番つらかったのでつっぱでめざ飛を打ちました。ゴチルを合わせてきたら爆アドだし、そもそもガブリアスがスカーフならボルトに突っ張るのは少し怖いのではという甘い期待がありましたが、現実はそう甘くありませんでした。

>2t
相手のガブリアスの逆鱗が急所にあたってクレセ残りHP12
こちらクレセリアの冷凍ビーム
ガブリアス倒れる ボルトロスIN
→逆鱗でボルトが倒れる可能性があるのは陽気鉢巻か意地スカーフで、それなら体力がある程度残るため、トリルしてガブが混乱し、ゴチルにキャッチされるよりかはここで処理した方がいいと判断して冷凍を打つと陽気逆鱗が急所にあたって冷や汗をかく結果となりました。

>3t
相手のボルトロスのトンボ帰り ゴチルゼルIN
ゴツゴツメットでダメージ
クレセリア倒れる バンギラスIN
→ここでゴチルゼルを選出してこないということは、ゴチルゼルがいないかもしくは起点にするタイプではないということだと思い、とりあえず安心しつつトリルを選択。相手がトンボを売ったおかげでボルトが噛み砕く圏内に

>4t
相手のゴチルゼルの身代わり
こちらのバンギラスの噛み砕く
→なんだよゴチルゼルいるじゃんこっわ!!と内心慄きながら安定の噛み砕く選択。余談ですが、ここで相手のゴチルゼルが攻撃技を持っていれば負けていました。

>5t
相手のゴチルゼルの身代わり
こちらバンギラスの噛み砕く

>6t
相手のゴチルゼルの身代わり
こちらバンギラスの噛み砕く

>7t
相手のゴチルゼルの身代わり(不発)
こちらのバンギラスの噛み砕く
ゴチルゼル倒れる ボルトロスIN

>8t
相手のボルトロスの気合玉 ギリギリ耐える
バンギラスの噛み砕く
ボルトロス倒れる
→厚めにDに割いていたおかげで、この局面は一応有利乱数で迎えられましたが、それでも30%ほどの確率で落ちていたために危なかったです。結果的にボルトロスの攻撃を耐えることができ、噛み砕くで切り返して勝ち。

WIN

感想
ゴチルを警戒しすぎて窮屈な試合展開となりましたが、全体的にはそこまで悪くなかったんじゃないかなと思います。この試合によりボルトロスにスカーフめざ氷を搭載したパターンも悪くないな、と思いました(
ゴチルゼルの型次第では普通に負けていたのでもうこういう構築とは対戦したくないですヾ(´・Д・`)


■三試合目vsなつめさん 【負け】
相手構築:ボルトロス(化身)/カイリュー/ハッサム/スイクン/バンギラス/ローブシン

こちら選出:クレセリア/バンギラス/ローブシン
相手の選出:カイリュー/スイクン/ローブシン

■選出理由
経験上、こういう電気が一貫している構築は初手にボルトロスかカイリューを置いてくることが多いので、こちらは初手クレセリアで。これにより初手鉢巻カイリューに崩されることも無くなります。次に、クレセに対して出てくるポケモンとして、スイクン、ハッサム、バンギラスが予想できそれらに比較的打点の持てるローブシンを選出。ここまででクレセリアが過労して、ボルトロスが苦しい展開が考えられたので、スイクンの処理も考えバンギラスを選出しました。

>1t
こちらクレセリア 相手カイリュー
相手はカイリュー→スイクンに交換
こちらクレセリアのトリックルーム
→初手はしっかりとアドをとっていく。後続がバンギローブなので、展開的にハッサム、バンギラス、スイクンが来たとき比較的アドバンテージをとりやすい行動であるトリックルームを選択。

>2t
こちらクレセリア→バンギラス
砂おこしで天候が砂嵐に
相手のスイクンの身代わり
食べ残しが発動
→ここで相手のスイクンがノイクンであることが判明。想定外の事態に焦ります。砂展開されるとノイクンは出しにくいかなーと勝手に思っていたのと、この構築の見た目でノイクンだとは思わなかったのがあり虚を突かれる形となりました。

>3t
相手のスイクンの守る
こちらバンギラスの噛み砕く

>4t
こちらバンギラスの噛み砕く
相手のスイクンのどくどく
→ここは身代わりかと思っていたら毒々を打たれる。ノイクンってこうやって使うのか、と感心しつつも危ない展開になっているので非常に焦りました。

>5t
相手のスイクンの守る
こちらバンギラスの噛み砕く
トリックルームが切れる

>6t
相手のスイクン→カイリューへ交換
こちらバンギラスの噛み砕く
急所にあたって残り1割
→このターンはスイクンで疲弊させてくるかと思いましたが、マルスケを使って後出ししてきました。しかし、ここで急所に当てて大きくアドを稼ぐ。

>7t
こちらバンギラス→クレセリアへ交換
相手のカイリューのドラゴンジュエル逆鱗
急所にあたってクレセリア倒れる ローブシンIN
ゴツゴツメットでカイリュー倒れる ローブシンIN
→ここで、バンギラスを切るか否かで非常に悩みましたが、現状スイクンカイリューしか見ておらず、これだとこちらのボルトロスとローブシンが非常に重い選出なため、後続はボルトロスと予想してバンギラスを確保しクレセリアで削りに行きました。すると急所にあたってクレセが死ぬという非常事態
ローブシンを出したのは、相手がスイクンを選出してきた場合、後ろが予想通りのボルトロスだった時勝ち目がないからです。

>8t
相手のローブシンのビルドアップ
こちらのローブシンのドレインパンチ 4割削れる
→まさかのローブシンミラーでボルトを出しておけばよかったと激しく後悔。またバンギラスを切ればよかったとも後悔しました。Sを落としてある珠ドレパンなので殴り合いにはそこそこ強いはずと信じながらドレパンを打つとビルドを見せられて詰み

>9t
相手のローブのドレインパンチ
こちらのローブシンのドレインパンチ

>10t
こちらのローブシンのマッハパンチ
相手のローブシンのドレインパンチ
ローブシン倒れる バンギラスIN

>11t
相手のローブシンのマッハパンチ
バンギラス倒れる

LOSE

感想
こちらのボルトロスが厳しいはず、と考え相手のバンギラスやボルトロスを警戒しすぎたのが敗因となりました。結果論的にはボルトロスを選出してめざ飛を打っていれば勝てていたというゲームになっていて、非常に残念でした。バンギラスをカイリュー対面でとっておくかどうかという判断ですが、冷静に考えてみるとボルトロスだった場合、カイリューをローブシンのマッパで処理した後出てくるボルトロスに対してクレセを投げ、トリルすればある程度は対応できていたためそうプレイングするべきだったと思います。


■四試合目 vsにゃんぴーさん 【勝ち】
相手構築:クレセリア/ヒードラン/キノガッサ/ガブリアス/キュウコン/ラッキー

こちら選出:ボルトロス/スイクン/バンギラス
相手の選出:キノガッサ/ヒードラン/クレセリア

>1t
こちらボルトロス 相手キノガッサ
こちらのボルトロスのボルトチェンジ スイクンIN
相手のキノガッサのストーンエッジ
→このターン、めざ氷が一貫しているためガブリアスはこないと判断しボルトチェンジ。キノガッサは退いてくると思ったのですが襷エッジもちだったようでつっぱられて、後続にガッサを受けられるポケモンがいないため非常に焦る結果に。退いてこない=胞子or岩技と判断してここはスイクンを投げました。

>2t
相手のキノガッサのタネマシンガン(2発)
こちらスイクンの冷凍ビーム
キノガッサ倒れる ヒードランIN
→ボルトロスを見せているので、もう一度エッジでボルトロスを狙い撃ちしてくると思い突っ張ったら素直にタネガンを打たれ、焦るも2発しか当たらず冷凍で処理。

>3t
相手のヒードランの守る
こちらスイクンの眠る
→スイクンの体力を確保しておかないとガブリアスがまずいと思ったので眠るを選択。相手は守るでバクアド。

>4t
相手のドランの身代わり
こちらスイクンの熱湯
ドランは残飯で回復

>5t
相手のヒードランの守る
こちらスイクンの熱湯

以下スイクンがドランを処理し、後続のクレセリアをバンギラスが処理して勝ち。

WIN

感想
初手と2t目でひやっとしましたが、そのあとはスイクンがぶっささっていたため難なく勝つことができました。


■五試合目 vsココーさん 【勝ち】
相手構築:バンギラス/ヤミラミ/カイリュー/ボルトロス(化身)/メタグロス/キノガッサ

こちら選出:バンギラス/クレセリア/ボルトロス
相手の選出:カイリュー/ヤミラミ/キノガッサ

■選出理由
まず、カイリュー、ボルトロス、メタグロスを意識してクレセリアの選出が確定。続いて、キノガッサ、メタグロス、ヤミラミを意識してボルトロスの選出も確定。ヤミラミ、グロスだけならスイクンだったのですがキノガッサに弱くなりすぎるのでボルトで妥協しました。ラスは相手のボルト、バンギ、カイリュー、ヤミラミを意識してバンギラス。初手にバンギラスを置いた理由としては、カイリュー、ボルトロスに対応しやすく、相手が初手バンギなら天候変化順で格闘技の有無をある程度判断できるからです。

>1t
こちらバンギラス 相手カイリュー
相手のカイリューの地震 7割程度削れる
こちらバンギラスのストーンエッジ
カイリューは砂ダメージを食らって少し残る
→1t目から猛烈な口プが発生。お互いに、そいつ鉢巻でしょ?と言い合いクレセに退くかどうかで悩むも、馬鹿力はクレセに通らないのがリスク高いはずで鉢巻なら逆鱗を打ってくると思ってバンギつっぱ。すると地震が飛んできて耐え、エッジをしっかり当ててアド。しかしいい乱数はひけず倒しきるには至らなかったです。

>2t
こちらバンギラス→クレセリアへ交代
相手のカイリューの地震
砂ダメージでカイリュー倒れる ヤミラミIN
→こだわっているのはわかっているので、安定のクレセ投げ。

>3t
こちらクレセリア→ボルトロスへ交代
相手のヤミラミの挑発
→ここはヤミラミを処理するためにボルトロスに交代。

>4t
相手のヤミラミのトリック
後攻の尻尾を渡され、眼鏡を取られる。
こちらのボルトロスのボルトチェンジ 7割程度のダメージ
クレセリアIN
→トリックは想定していなかったため、割と安易にボルトチェンジを選択。
クレセリアを出した理由としては、後攻の尻尾を見た時点で後ろが嵌めるためのキノガッサというのが予想できたため、それに対応するためトリックルームを打てるようにクレセに退きました。
挑発でトリルをとめられた場合、相手はこだわり挑発を連打することになるので、ボルトロスが一貫する場面を作れます。

>5t
相手はヤミラミ→キノガッサへ交代
こちらクレセリアのトリックルーム
キノガッサのポイズンヒール発動
→予定通りの行動。なんか知らんけど、ココーさんは結構驚いてた

>6t
相手はキノガッサ→ヤミラミへ交代
こちらクレセリアのサイコキネシス
→ヤミラミがくるのはわかっていたけど、それを読んで冷凍をうって起点にされるのは厳しかったので、サイキネを選択。

>7t
相手のヤミラミの自己再生
こちらのクレセリアの冷凍ビーム
→トリックされようが何をされようが冷凍が安定なので冷凍選択。相手は再生

>8t
こちらクレセリア→ボルトロスへ交代
相手のヤミラミの自己再生
→ここはボルトを一貫させるために交代

>9t
相手のヤミラミの再生
こちらボルトロスのめざ飛 7割削れる
トリックルームが切れる
→後出しを許さないめざ飛連打。

>10t、11t
相手のヤミラミの再生
こちらボルトロスのめざ飛
ヤミラミ倒れる キノガッサIN

>12t
相手のキノガッサのキノコのほうし
こちらボルトロスはぐうぐう眠っている
→寝言警戒で身代わりから入ってくるかとおもったら胞子ぶっぱで眠って動けない

>13t
相手のキノガッサの身代わり
こちらボルトロスの寝言 めざ飛で身代わり壊す
→眼鏡を持っていないので草結びが出ないことと起きないことを祈って寝言

>14t
相手のキノガッサの身代わり
こちらボルトロスの寝言 めざ飛で身代わり壊す
→起きない読み寝言成功

>15t
相手のキノガッサの身代わり
こちらボルトロスのめざめるパワー飛
→起きる読みめざパ成功

>16t
相手のキノガッサの身代わり
こちらボルトロスのめざパ飛
→寝言読み身代わり読みめざパ成功

>17t
相手のキノガッサのキノコの胞子
こちらボルトロスの寝言 ボルトチェンジで
キノガッサ倒れる
→胞子読み寝言成功で勝ち

WIN

感想
全体的にヤミラミを意識しすぎて選出が苦しくなっていたと感じますが、結果的に勝つことができたのでまあよしとしたいと思います( キノガッサに対しての切り替えしをボルトやローブシンにまかせていたので、それを封殺するヤミラミは非常に凶悪でした。キノガッサ、ボルト対面で択を勝ちまくったからよかったものの、少しでも運が悪ければ普通に負けていたと思います。
ヤミラミは垢消せ


■六試合目 vsありすさん 【勝ち】
相手構築:バンギラス/ガブリアス/ボルトロス(化身)/ハッサム/スイクン/クレセリア

こちら選出:クレセリア/バンギラス/ローブシン
相手の選出:スイクン/クレセリア/ガブリアス

■選出理由
相手の初手ジュエルガブとボルトロスを警戒して初手はクレセからスタートすることに。初手読みが成功した場合、トリックルームからスタートすることになるので、相手のスイクンに対する切り替えしはバンギラス+αで削っていく形を考えました。相手のバンギラス、ガブリアスが怖いのでローブシンを選出。スイクンがハイドロの可能性、クレセリアが瞑想の可能性があり、そのどちらも辛かったのでガブリアスを選出したかったですが、素直な型だった場合どうにもならなくなってしまうので出せませんでした。

>1t
こちらクレセリア 相手スイクン
相手のスイクンの絶対零度 外れる
こちらクレセリアのトリックルーム
→初手にはこないと踏んでいたスイクンがきてもうこの次点で詰みをある程度感じました。初手から出てきたプレシャススイクンだったので、バンギラスにも対応できるジュエルハイドロの可能性がそれなりに高かったですが、どうしようもないので零度かわす読みでトリックルーム

>2t
こちらクレセリア→バンギラス
相手のスイクンのジュエルハイドロ 9割削れる
→ジュエルハイドロ飛んできそうだなーと思いつつも、ガブ的な問題でクレセがあまり削られるわけにもいかないし、どうせジュエルじゃなくてもハイドロ2発をバンギが耐えられる配分ではなかったので、かわす読みでバンギ後出し

>3t
こちらバンギラスのストーンエッジ
急所にあたってスイクン倒れる ガブリアスIN
→もう完全にお通夜ムドー。エッジ急所もしくはハイドロ外ししか勝ち筋が無かったので、急所を祈りながらエッジを打つと本当に急所を退いてスイクン突破。

>4t
こちらバンギラス→ローブシンへ交換
相手のガブリアスの地震 半分程度削れる
→まだトリルが残っているので、このターンでクレセに合わせてハッサムや瞑想クレセを出されると厳しいと思いローブシンを選択。相手は素直にガブつっぱでした。

>5t
相手はガブリアス→クレセリアへ交代
こちらローブシンの冷凍パンチ
→さっきのターンでハッサムが出てこない=クレセを後出しから処理できるポケモンが控えにいる=クレセorバンギの線が濃厚だったので、ローブシンで冷凍パンチを選択。ダメージ量+残飯から瞑想クレセと判断できました。

>6t
相手のクレセリアのサイコショック
ローブシン倒れる クレセリアIN
→ここはプレミ。明らかにめざ格闘なクレセリアで、サイコショックが大安定なのにここでローブシンを捨ててしまった。ここはどうせクレセのトリルを絡めないと勝てなかったので、ローブ引きクレセで良かっただろう。

>7t
相手のクレセリアの身代わり
こちらクレセリアの冷凍ビーム
→身代わりを張らずに瞑想という線は考えづらいが、もしそれがあった時凍りワンチャンがあったのでとりあえず冷凍選択。

>8t
相手のクレセリアの瞑想
こちらのクレセリアの冷凍ビーム
→流石に身代わり壊れるだろうと思って冷凍を打つも、壊れずに非常に焦る。クレセリア固すぎ。素直にトリックルームを打つべきでした。

>9t
相手のクレセリアの瞑想
こちらのクレセリアのトリックルーム
→遅まきながらようやくトリル展開

>10t
こちらのクレセリアの冷凍ビーム
身代わりが壊れる
相手のクレセリアの身代わり
→ようやく最後の身代わりを張らせることに成功

>11t
こちらクレセリア→バンギラスへ交代
相手のクレセリアnサイコショック
→ここしかバンギを出すタイミングが見当たらず、ままよと繰り出すとショックでなんとか後出しに成功する。ワンチャンをつなぐ。

>12t
こちらバンギラスの噛み砕く
身代わりが壊れる
相手のクレセのめざ格でバンギ倒れる クレセIN
→ここは噛み砕く以外ありえないので噛み砕く選択

>13t
こちらクレセリアの冷凍ビーム
相手クレセリアのサイコショック
トリックルームがきれる
→ここは相手のクレセを倒してはいけないのでめざ炎を打とうかとも思いましたが、それだと2発で倒せない危険性があったので冷凍を選択しました。

>14t
相手のクレセリアのサイコショック
こちらのクレセリアのトリックルーム

>15t
こちらのクレセリアの冷凍ビーム
相手のクレセリアのサイコショック
砂ダメージで相手クレセ倒れる ガブリアスIN

>16t
こちらクレセリアの冷凍ビーム
相手のガブリアスの逆鱗
ゴツゴツメットでガブリアス倒れる
→ここは冷凍+ゴツメで倒すしかなかったので素直に選択。相手はエッジを持っていたらしいが、それが非接触技だということを忘れていて逆鱗をうってしまったらしい。完全に儲け(

WIN

感想
なにからなにまで運要素に助けられた試合でした。
正直1t目から負けが決まっていたレベルだったので、勝てたのは本当に偶然という他ないでしょう。この試合を制することができた時は、今日は優勝する運を持っているかもしれないと思ったほどでした。


■七試合目 vsvanさん 【勝ち】
相手構築:ボルトロス(化身)/ガブリアス/パルシェン/キノガッサ/シャンデラ/メタモン

こちら選出:クレセリア/バンギラス/ローブシン
相手の選出:ガブリアス/ボルトロス/メタモン

■選出理由
パルシェン、キノガッサ、ガブリアスということでローブシンの選出が確定。相手のシャンデラ、ボルトロスが辛いのでパルシェンの起点にもならないバンギラスも確定。ラストはパルシェン、ガブリアス、ローブに変身したメタモン、ボルトロスに弱くないクレセリア。初手はボルトかガブでバンギを起点にガブ立てて身代わりからジュエル舞逆鱗とかそういう流れが見えたので、クレセリアにしました。

>1t
こちらクレセリア 相手ガブリアス
相手のガブリアスの剣の舞
こちらクレセリアのトリックルーム
→予想通りの初手対面。ここは素直にトリックルームから入ります

>2t
こちらクレセリアの冷凍ビーム
相手ガブリアスのジュエル逆鱗
クレセリア倒れる バンギラスIN
ガブリアス倒れる ボルトロスIN
→ここは安定の冷凍ビーム。予想通りジュエル逆鱗で処理される。クレセの後にバンギを出した理由は、ローブシンだとシャンデラを合わせられたとき身代わり→連打からめざ格打たれてトリル切れて負けという筋が生まれてしまうからです。キノガッサから相手が入ってきた場合はトリックルームが切れても相手できる面子しか残っていないため問題ないと考えました。

>3t
相手のボルトロスの威張る
こちらバンギラスの噛み砕く
ボルトロス倒れる メタモンIN
→威張るは許されない

>4t
バンギラスは混乱で自傷
相手のバンギラスのストーンエッジ
バンギラス倒れる ローブシンIN

>5t
ローブシンのドレインパンチ
バンギラス倒れる
→バンギラスが襷だったとしても+2馬鹿力をローブシンは耐えるのでドレパン安定で勝ち

WIN

感想
完全に初手で合わせきった故の勝利でした。
もとよりこういう構築は相性が不利なので、さっさと自分の土俵に持ち込むことが勝因につながると実感した試合でした。


■八試合目 vs400えんさん 【勝ち】
相手構築:カバルドン/ドリュウズ/ラティオス/ナットレイ/パルシェン/シャンデラ

こちら選出:バンギラス/ボルトロス/ローブシン
相手の選出:ラティオス/シャンデラ/ドリュウズ

■選出理由
相手のラティオス、シャンデラを処理するためのバンギラス。相手のカバルドン、ナットレイに圧力をかけるためのボルトロス。ドリュウズ、ナットレイ、パルシェンを処理するためのローブシンで、対カバドリの基本選出となりました。

>1t
こちらバンギラス 相手ラティオス
相手のラティオスのトリック
バンギラスに眼鏡、ラティオスに鉢巻が渡される
こちらのバンギラスの追い打ち
→追い打ちでラティを逃さず処理しにいく

>2t
相手のラティオスの流星群 35%ほど削れる
こちらのバンギラスの追い打ち
ラティオス倒れる ドリュウズIN
ドリュウズは風船で浮いている
→とりあえずラティを処理

>3t
こちらバンギラス→ローブシンへ交代
相手のドリュウズの地震
→ローブシンがドリュの地震2回+砂耐えをしているので、ここはローブ投げ安定。相手の控えにシャンデラがいる可能性があるので、ここでバンギラスを消費するわけにはいかなかった。

>4t
相手はドリュウズ→シャンデラへ交換
こちらローブシンのドレインパンチ
→急所が怖いけど、相手の控えがカバルドンだった場合は積極的に削っていきたいと思いドレパン選択。控えはシャンデラでした。

>5t
こちらローブシン→ボルトロスへ交代
相手のシャンデラの身代わり
→交換読みめざ格と釣りドリュウズが怖かったのでボルトでクッション。相手のシャンデラは身代わり

>6t
こちらボルトロスのめざ飛
相手のシャンデラのジュエルシャドーボール
ボルトロス倒れる バンギラスIN
→ここはシャンデラを削る+ドリュをマッパ圏内に入れることが大切だったのでめざ飛選択。HP満タンのドリュウズはこちらが使っているローブのマッパで13/16で一発だったので、確1ではなかった。

>7t
相手のシャンデラのめざパ 急所にあたるも絶える
こちらのバンギラスの追い打ち
シャンデラ倒れる ドリュウズIN
→どうやらめざ地だったようで急所にあたるもなんとか堪える。これが格闘だったら負けてました。

>8t
相手のドリュウズの剣の舞
こちらバンギラスの追い打ち

>9t
相手のドリュウズの地震
バンギラス倒れる ローブシンIN

>10t
こちらのローブシンのマッパでドリュウズ倒れる

WIN

感想
全体的に、相手が素直に動いてくれたおかげで勝つことができた試合でした。ラティ+シャンデラのようにバンギラスが相手をするポケモンが多くなるタイプのカバドリはボルトロスよりスイクンあたりを選出するのがいいのかもしれないと思いました。


■決勝T一回戦(勝てばベスト4) vsじめんさん 【勝ち】
相手構築:ドリュウズ/カイリュー/パルシェン/キノガッサ/ウルガモス/ソーナンス

こちら選出:バンギラス/ガブリアス/ローブシン
相手の選出:ドリュウズ/キノガッサ/カイリュー

■選出理由
明らかに型破りドリュウズで場を整えてくるタイプの構築だったので、初手バンギラスでドリュを疲弊させてガブリアスを一貫させる形をとろうと考えました。相手がソーナンスを出してきた場合はガブリアスでそのまま突貫して削り、ローブシンを一貫させるという形をとるつもりでした。ドリュウズ+ソーナンス+ウルガモスという選出をされると負け濃厚でしたが、ボルトバンギが受からないのと、瞑想スイクンが厳しい点から、相手はガッサかカイリューを出してくると思ったので、この選出はないと踏み切りました。

>1t
こちらバンギラス 相手ドリュウズ
相手のドリュウズは型破り
相手のドリュウズの地震 
こちらバンギラスの馬鹿力
ドリュウズは襷で耐える
→ここは予定通り馬鹿力を選択。ステロならバクアドだし、地震が飛んできても強化アイテムの線は薄そうだったので耐えると判断しました。

>2t
こちらバンギラス→ガブリアスへ交代
相手のドリュウズのステルスロック
→対ソーナンスを少し考え、ステロを耐える体力だったこともありバンギラスは一応温存しておく形に。ガブリアスを後出しするとステロを撒いてきてアド

>3t
こちらガブリアスの地震
ドリュウズ倒れる カイリューIN
→相手はここでドリュウズをとっておくメリットも薄いので素直に捨ててきてカイリュー降臨。ナンス、パルが出てこなかったので、控えはウルガ、ガッサが濃厚。この時点でガブの逆鱗が一貫します。

>4t
こちらガブリアス→バンギラスへ交換
相手のカイリューの逆鱗
バンギラス倒れる ガブリアスIN
→相手のマルスケを天候ダメージで削りながら、且つ、2舞させないポケモンのバンギラスを後出し。相手は逆鱗を打ってくる。

>5t
こちらガブリアスの逆鱗
カイリュー倒れる キノガッサIN

>6t
こちらガブリアスの逆鱗
相手のキノガッサのキノコのほうし
砂ダメージで倒れる

WIN

感想
こういう場面で逆鱗を一貫させやすいので、意地っ張りガブは強いなーという感想を抱きました。ドリュを処理したターンにナンスが出ていた場合、ガブ切りバンギだしで噛み砕くか追い打ちの択を考えなければなりませんでしたが、それでもそこまで不利ではないのでこの選出で間違ってなかったと思います。


■決勝T二回戦(準決勝) vscloudiaさん 【負け】
相手構築:キュウコン/クレセリア/ガブリアス/テラキオン/メタグロス/ボルトロス

こちら選出:ガブリアス/バンギラス/クレセリア
相手の選出:ボルトロス/メタグロス/ガブリアス

■選出理由
まず、相手はメタグロスが選出確定だと思ったので、初手から有利対面をとられないように初手はガブリアス。クレセリアとキュウコン、ボルトロスが辛いのでバンギラスの選出まで確定。相手のグロス、ガブ、テラキオンに対して切り返せるクレセリアで選出は確定しました。初手のプレイング組立としては、初手がボルトロスなら逆鱗で突貫して、襷じゃなければワンチャン突破まで見つつ、グロス、クレセを後出しされたならそのまま削ってトリルバンギを一貫させる形を見ていました。

>1t
こちらガブリアス 相手ボルトロス
相手のボルトロスの身代わり
こちらガブリアスの逆鱗
ボルトロスは食べ残しで回復
→想定通り初手逆鱗ぶっぱ。すると相手は身代わりとかいう糞技を使ってくる。身代わりボルトは垢消せ。

>2t
相手のボルトロスの身代わり
こちらガブリアスの逆鱗
ガブリアス混乱する

>3t
こちらガブリアス→クレセリアへ交代
相手のボルトロスの身代わり
→馬鹿力ボルトのトラウマがあり、ここでチキってバンギラスを出さないというプレイング。しかし、相手構築にテラキガブグロスがいた点と、この時点でクレセを選出されていない点からバンギラスは切り気味に扱っても良かったかなと思います。

>4t
相手のボルトロスの10万ボルト 35%ほど削れる
こちらクレセリアの冷凍ビーム
→トリックルームも考えましたが、身代わり連打で稼がれてしまいそのあと有利対面を作られると厳しいのでそのまま殴りました。

>5t
相手ボルトロス→メタグロス
こちらクレセリア→ガブリアス
→このターンで相手がとってくる行動は、身代わりか10万か交換で、序盤で逆鱗に対してクレセが出てきていないので交換クレセの線は薄いため、ガブリアスへ交換が一番アドの取れる行動だと思いガブリアスを出すとグロス対面を作れアド。

>6t
相手メタグロス→ボルトロス
こちらガブリアスの地震
→ここでダブルチョップを非常に打ちたかったのですが、グロス前でガブが不利行動をしてしまうと、どうあがいても勝てない状況が出来てしまうので地震を打たざるを得ませんでした。

>7t
こちらガブリアス→バンギラスへ交換
相手のボルトロスの10万ボルト
→クレセをこれ以上消費するわけにはいかないのでバンギラス出し。

>8t
こちらバンギラス→ガブリアスへ交換
相手のボルトロスの身代わり
→馬鹿力を警戒してガブリアスへ交換。馬鹿力を切るなら、ここは追い打ちが大安定だったでしょう

>9t
こちらガブリアスのダブルチョップ
ボルトロス倒れる メタグロスIN
→ここでメタグロスがくる臭いがぷんぷんしていましたが、直観がボルトが突っ張ってくると言っていたので信じてチョップを打つと突っ張ってきて突破。

>10t
相手のメタグロスのコメットパンチ
バンギラス倒れる ガブリアスIN
メタグロスは珠ダメージをうける
→クレセはいない線が圧倒的に濃厚なのでバンギラスは必要ないためバンギ切り

>11t
相手メタグロス→ガブリアス
こちらガブリアスの地震
→ここは相手がどう行動しようと地震が安定なので地震選択。

>12t
相手のガブリアスの逆鱗
ガブリアス倒れる クレセリアIN
→ここで、こちらはクレセリア後出しが安定しているため、相手はそれを呼んでクレセリアにグロスを合わせグロス一貫のシーンを作ってくると考え、クレセ交換読みグロス読みで突っ張ると、突っ張られて、しかも同速負けして(相手も意地ガブだった)負け。

>13t
相手のガブリアスの逆鱗
こちらクレセリアの冷凍ビーム
→完全に動揺してトリックルームが正着なのに冷凍を打ってしまう

>14t
相手のメタグロスのコメットパンチ
クレセリア倒れる
→コメットパンチをかわすことなく負け

LOSE

感想
この試合だけ、ガブリアスが陽気でないことを恨みましたw が、基本的にはプレミしてなかったので仕方ないかなと思います。最後の読みの部分も同速に勝っていれば勝ちだったわけで、そう考えると確率的にも悪くない勝負だったと思いました。
陽気逆鱗ならクレセが完全に安定していましたし、グロス釣りの可能性も意地ガブよりかは高まっていたと思うので、優勝できる運命力が無かったということかなと思います。








■総評
この構築は微妙に差異があれど、半年ほど前から使っていたもので、細かい統計をとっているわけではありませんが勝率は7割~8割をキープできているといった感じになっています。
オフでこの構築を使用して負け越したこともないので、全体的にまとまったのではないでしょうか。
各ポケモンの今回のオフにおける選出率は

バンギラス ■■■■■■■■■■ (10/10) 
ガブリアス ■■□□□□□□□□ (2/10) 
スイクン  ■□□□□□□□□□ (1/10)
ボルトロス ■■■■□□□□□□ (4/10)
クレセリア ■■■■■■■□□□ (7/10)
ローブシン ■■■■■■□□□□ (6/10)

となっています。
明らかにトリル選出に偏っていますが、これは今回のオフでのガッサの使用率やカバドリの数、ノオーガブの少なさに影響されています。
基本的にこの構築には、基本選出というものが存在せず、全ての組み合わせが考えられる構築なので、選出の偏り=環境の偏りという感じにとっても問題はないかなと思っています。
ただ、一番余計な要素を省いて作業的にプレイできるのが、バンギラス+クレセリアの選出軸なので、これをベースに相手に合わせた3匹目を選出するというのは多くなっているかもしれません。
とりあえずバンギクレセ、とならないようにしっかりと選出を考えていきたいですね。

以上、第5回微粒オフはベスト4という結果に終わりました。
ところどころプレミが見られますが、実戦でこのくらいの数ならば許容範囲だと思うので及第点かな、と感じています。
もっとプレミが無くなるように、この構築を触っていきたいです。




それでは、微粒オフに参加されたみなさん、お疲れ様でした!
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2013/03/13   オフレポ     50TB 0  

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